てしかがえこまち推進協議会

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2019年 2月 17日 (日)

System antyplagiatowy

by prime

Informacje na temat pisania pracy dyplomowej.

Wykrywanie plagiatu jest procesem lokalizowania przypadków plagiatu w pracy lub dokumencie. Powszechne korzystanie z komputerów i nadejście Internetu ułatwiło plagiowanie pracy innych. Większość przypadków plagiatu znajduje się w środowisku akademickim, gdzie dokumenty są zazwyczaj esejami lub raportami. Jednak plagiat można znaleźć praktycznie w każdej dziedzinie, w tym powieści, artykuły naukowe, projekty plastyczne i kod źródłowy.

Wykrywanie plagiatu może być wykonywane ręcznie lub programowo. Ręczne wykrywanie wymaga znacznego wysiłku i doskonałej pamięci i jest niepraktyczne w przypadkach, gdy zbyt wiele dokumentów musi być porównywanych. Najelpiej użyć programu takiego jak Rapidus lub oryginalne dokumenty nie są dostępne do porównania. Programowa detekcja pozwala na porównywanie ogromnych zbiorów dokumentów, dzięki czemu skuteczniejsza detekcja jest bardziej prawdopodobna.

Praktykowanie plagiaryzacji za pomocą wystarczającej zamiany słów w celu wymuszenia oprogramowania do wykrywania jest znane jako antyplagiat.

System antyplagiatowy wykrywania plagiatu tekstowego realizują jedno z dwóch ogólnych podejść do wykrywania, z których jedno ma charakter zewnętrzny, a drugie jest nieodłączne. [2] Zewnętrzne systemy wykrywania porównują podejrzany dokument ze zbiorem odniesienia, który jest zestawem dokumentów uznanych za oryginalne. [3] W oparciu o wybrany model dokumentu i wstępnie zdefiniowane kryteria podobieństwa, zadaniem wykrywania jest pobranie wszystkich dokumentów zawierających tekst, który jest podobny do stopnia powyżej wybranego progu, aby tekst w podejrzanym dokumencie [4]. Wewnętrzny antyplagiat PDS analizuje wyłącznie tekst, który ma być oceniany, bez dokonywania porównań z dokumentami zewnętrznymi. Takie podejście ma na celu rozpoznanie zmian w unikalnym stylu pisania autora jako wskaźnika potencjalnego plagiatu. PDS nie są w stanie wiarygodnie zidentyfikować plagiatu bez ludzkiego osądu. Podobieństwa są obliczane za pomocą predefiniowanych modeli dokumentów i mogą przedstawiać fałszywe alarmy


2013年 4月 26日 (金)

アート&アド部会 2013年総会及び定期ミーティング議事録

by アート&アド部会

日時:4月10日(水)18時30分より
場所:ホテル摩周
参加者:木暮・黒萩・今井・行木・岩崎・道券・武藤・松室・有園・駒田・NHK花岡・佐藤・鈴木・他2名(役場)(順不同・敬称略)(計14名)

(1) 2012年度事業報告【承認】
    事業内容と概算動員数(別紙)

(2) アートフェス実施報告 【承認】
    事業内容と概算動員数&マスコミ露出(別紙)
    概算経済効果(回覧)
    予算使用内容詳細(回覧)
     ※赤字は実行委員長(現部会長)が責任を持って処理する
(3) 2012年度決算報告及び承認【承認】
    決算報告書(別紙)
     ※道券直美監査役 事前監査の上、承認
     ※赤字は実行委員長(現部会長)が責任を持って処理する

(4)2013年度人事案相談及び決定
    部会長:今井善昭→行木衆児(新任)
    副部会長:フジワラトシカズ・行木衆児
         →道券直美(再任)・岩崎明代(新任)
    事務局:有園和馬・石田勝・黒萩徳樹
         →今井善昭(事務局長/新任)有園和馬(再任)・池田真奈(新任)
    会計:石田勝(再任)
    監査:・黒萩徳樹(新任)
     ※てしかがアートフェスティバル2013実行委員長は事務局長が兼任

(5)次年度部会長挨拶
(6)2013年度予算及び承認(別紙)なぜか28万円【承認】
    ■150万円の予算が28万円に減額された理由について
      全体予算が減額となっている(事務局)
      他の部会も減額されている(事務局)
      一部の部会は増額されているが(部会員)
      予算の範囲でAA部会活動をやるべき(事務局)

(7)2013年度事業案及び承認【承認】
    2013 事業詳細(別紙)
     ※既に予算案の時点でえこまち事務局には提出済み
     ※極寒の芸術祭  夏バージョン開催など

(8)その他 事項
   【議論】他部会への連動を求められない「えこまち」に属している意味が無い:
    AA部会を解散し、アートフェス実行委員会に組織替えするか
   【結論】
    ・あえて予算の範囲で町の「えこまち」システムを利用して次の展開へ。
    ・AA部会が事務局になって実行委員会を運営する。(検討)              以上


2011年 9月 24日 (土)

アートワークショップ「料理と皿とアートの関係論」の報告

by アート&アド部会

2011年7月18日にART&AD部会が開催したアートワークショップ「料理と皿とアートの関係論」を報告します。

下記をご覧下さい。写真もたくさんアップしてあります♪
→リンク


2011年 8月 16日 (火)

婚活ツアーのご案内

by 摩周湖の貴婦人

てしかがえこまち推進協議会の女性部会では、地元の方と町外の方が弟子屈で楽しみながら、そして、出会いの場があったらステキと婚活ツアーを企画しました。

地元の女性が企画したツアーなので、気軽に参加でき、かたぐるしくありません。

ぜひ、ご参加くださいませ。

詳しくはコチラをクリック↓
http://www.tourism-teshikaga.co.jp/konkatu2011.html


2011年 8月 15日 (月)

えこまちJr.のてしかが4daysえこキャンプ

by 摩周湖の貴婦人

てしかがえこまち推進協議会の人財育成部会では、地域の子どもたちを対象とし、体験活動を通じて、町の豊かな自然環境について理解を深めるとともに、郷土愛を養い、また、学んだことや感じた活動を外の人に伝える「ふるさと自慢」を行う活動「えこまちJr.」をしております。

今回は子どもたちの夏休み期間中に4日間の体験活動を行いました。
その様子はコチラをクリック↓
http://ecomachi-junior.seesaa.net/


2011年 6月 22日 (水)

高校生が旅行商品つくる!

by 摩周湖の貴婦人

弟子屈高校(3年生)では、総合学習の時間に旅行商品をつくる取り組みを行っています。先日、第1案のプレゼンを行いました。
12チームに分かれてのプレゼン。この中から3チーム選びことになります。本番にむけ、練習中。。。

地元を知る良いきっかけにもなって素敵です。

ポイントは、「今だけココだけあなただけ」。そして高校生らしいエンターティメント。大人の固い発想とは違い面白い案がでてくることを期待です!

そして、ただ商品をつくるのではく、将来像も考えることが大切。商品が売れていくと、この弟子屈町がどうなるのかってことも考えて発表するのです。

高校でこういった取り組みをするのは初めてです!
継続的にできるように頑張らなくては!


選ばれた商品は「観光甲子園」に出場します。コチラをクリック↓
http://www.kobeshukugawa.ac.jp/kanko-koshien/outline.html


2011年 2月 17日 (木)

ホスピタリティ講座のご案内

by 摩周湖の貴婦人

てしかがえこまち推進協議会では、一人一人が「日本の良さを伝えるキーパーソンである」との意識を高めることで、外国人観光客をファンにする「和のおもてなし」実践力を身につけ外国人受け入れる機運を高めることを目的にホスピタリティ講座「まちぐるみでおもてなしセミナー」を開催します。

日時:3月9日(水)10時〜14時30分
場所:川湯観光ホテル「ラピュタ」
定員:50名 先着順


詳しい詳細&申し込みはコチラ


2011年 2月 14日 (月)

婚活パーティ参加者募集中!

by 摩周湖の貴婦人

てしかがえこまち推進協議会女性部会では、北海道道東好きで旅をしながら
出会いもあったら何て素敵!ということで地元の方とお客さまが一緒になって楽しめる婚活パーティを企画しました。

日時:3月19日(土)19時スタート
場所:川湯ホテルプラザ

詳しくはコチラ
http://www.tourism-teshikaga.co.jp/konkatu-plan.html


2010年 12月 10日 (金)

湯川の清掃をしました

by 摩周湖の貴婦人

12月9日に環境温泉部会では、川湯温泉街のあし湯付近の湯川の清掃をしました。

雪が降って、もうすぐ本格的な冬になる前に、落ち葉を集めました。

湯川の清掃は年に2回ほど、実施しています。


2010年 12月 9日 (木)

「そばがき」を教わりました

by 摩周湖の貴婦人

先日12月8日に地域のお年寄りから昔のお話などを聞く、地域の昔語りの会を開催しました。

今回は戦時中の食べ物のお話で話題になった「そばがき」を実際つくっていただきました。

まずは人参とごぼうをささ切にする
そば粉をふるいにかける
鍋に水を入れ沸かし、沸いたら人参、ごぼう、自家製めんつゆ、しょうゆを入れ、砂糖をかくし味味を調える
人参、ごぼうを少し煮る、あくをとる
鍋にそば粉を入れヘラで練る
耳たぶくらいのやわらかさになったら完成


その他にも煮豆で「でんぷん団子」
「ふかしいも」(メークイン・北あかり)もつくってみんなでワイワイ食べました。
そばがきは、思ったより美味しく、そしてすぐにお腹がマンプクになってしましました。

またいろいろな料理を昔語りの中から、再現していきたいですね。


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